ドイツ日記(5/21)ヴィスマールに行った

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1年満了して帰ってきましたが記事が書き終わってないのでもうちょっと続きます。
これも普通に観光。写真は駅です。

ハンブルクからの物理的な距離はロストックよりちょっと近いくらいなんですが、直通してる路線が無いので微妙に時間は掛かる。

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駅からちょっと歩いたところ。
向こうに見えるのはニコライ教会。

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近づく。
中へ。

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建物入って向かって右がこの祭壇。
なお建物入って正面は思いっきり工事中だったため、一瞬何もないのかと焦った。

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オルガン。
下に小部屋があるんですが、中で聖歌隊?か何かの練習してた。

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蝋燭立ては入口付近に。

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小川挟んで向かいの歴史博物館。
古い。

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その小川に掛かってる橋。
四隅に豚のモチーフがあります。
それぞれポーズも違う。

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こんな感じの道を通ってー。

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市庁舎広場。
朝市やってますねぇ。

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広場に面したレストランなんだけど、拡大して貰うと分かると思うんだけど、真ん中の建物、入口の上に生首…。

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ここの目玉っぽい見どころ、給水塔。

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ちょっと裏へ。

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マリエン教会。
第二次大戦で半分ぶっ飛んだままのため、塔の部分しかありません。

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もっとこっち側まで建物だったはず。

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柱の跡らしきものが残ってます。

しんみりスポットかと思いきや、

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エクストリームハンディキャップ綱引きの像。
なんかちょっと楽しんでねぇか?

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向かいの建物も古そうですがこちらは無事っぽい。

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近づいてみると壊れてるのがよく分かる。
残っている部分は展示があって入れます。

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こんな感じだったらしい。

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すぐ近くのゲオルグ教会。

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ちょっと斜めから。
この教会も大戦中に破壊されています。

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よって中がすっからかん。
こちらは塔に登ることができます。
戦後に修復されたついでにエレベーターが備え付けられている。
なお階段は使えない。

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向こうに見えるのは多分ニコライ教会。

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奥に港も見えるよ。

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港の反対側はもうすぐ森ですわ。

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マリエン教会は残念ながらこっちの建物に阻まれて見えない。

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こんなポスターあった。
下が修復前ですね。
外観は結構綺麗に直ってますが完全な修復までにはまだちょっと掛かりそうです。

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教会周り。

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これ上のどっちかが領主の館っていうやつだと思うんだけど何だったかな…(忘)

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街角に突然現れる聖霊教会。

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ここはかなりコンパクト。

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港に来てみた。

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うまく撮れなかったが道路挟んで向かい側が結構可愛い家とかあった。

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船で魚なんか売ってます。

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なんかすごい船がある。
ちょっと高いが一応乗れるらしい。

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また生首だよ!

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向こうにマリエン教会とゲオルグ教会が見える。

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こっちはニコライ教会も見える。

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街の方へ戻りがてら。
似たような建物が多くてどれが何だか把握しきれない。
これは多分なんかの学校。

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眼鏡屋さんとかパン屋さんとか看板可愛い。

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広場まで戻ってきました。
ここからでもマリエン教会ばっちり見えるな。

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一応市庁舎アップ。
ちょっと指写り込んでた…。

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建物がカラフルだなあと思って撮ったがまた指写り込んでた…。

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