風邪で声が出なくなったマイケル・キスクの代わりに歌うカイ・ハンセン

11/4ハンブルグ公演にて、まさかの風邪で一部ピンチヒッター登場。

ソース:UNISONICファンクラブ

悲しいことに、ハンブルグ公演は困難なものだった。マイケル・キスクと他のバンドメンバーの一部が風邪を引いてしまっていた。
ボーフム公演ではマイケルは素晴らしく歌いきることができたが、ハンブルグ公演時には悪化してしまった。彼は全ての楽曲を歌いきることができず、数曲はカイ・ハンセンが代理でボーカルを務めショウを終えた。なお、マイケルは最後の曲”I Want Out”で再びステージに戻ってきた。

Star Rider、We rise、Never change me、Future Worldを代わりに歌った模様。
ある意味レアかもしれないけどこれ見せられたら複雑だろうなー…。

ヨーロッパツアーはGOTTHARDがメインなのでこれでもやらざるを得なかったんでしょうが。

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